【新品、本物、当店在庫だから安心】 東京港 きのう 今日 あした(写真集) 人文
(3245件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6000円(税込)
60ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
5
配送情報
お届け予定日:2026.04.26 9:45までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
9213751980
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
注意喚起情報 2センチ程度の頁折れ1ページあり東京港開港50周年記念事業実行委員会平成3年5月第1刷発行265✕370mm 179頁目次発刊にあたって(抜粋) 東京港は、首都圏三千万人の物流拠点としての機能に加えて、産業基盤・生活基盤等の諸機能が調和よく導入された総合的な港湾空間造りを進めています。本書は、こうした東京港の半世紀に及ぶ歩みを写真で綴るとともに、あわせて東京港の前身である江戸湊や、芝浦港の繁栄を紹介することを目的として編纂したものです。第1章 東京港の今 東京港は、国内はもとより、世界の国々と定期航路のネットワークで結ばれ、日本を代表する港湾として発展している。年間およそ八千万トンの貨物を取扱い、首都圏三千万の人々の生活と生産活動を支える物流基地として重要な役割を担っている。第2章 揺籃期の東京港 江戸時代~関東大震災 東京港の歴史は、江戸に幕府が開かれ、江戸城の築城と市街地が造成されたのにあわせて、江戸湊の拡張、整備が行われたことに始まる。第3章 開港をめざして 関東大震災~終戦 関東大震災により海上輸送の重要性が再認識され、東京港を近代港湾として整備する機運が高まった。大正14年日の出、続いて昭和7年芝浦、同9年竹芝の各ふ頭が相次いで完成し、三千~六千トン級の船舶が接岸できるようになった。第4章 近代港湾への飛翔 終戦~昭和30年代 戦後、国内産業の復興とともに港湾施設の整備が急務となった。石炭・電力・ガス等の供給基地として豊洲ふ頭、水産物・セメント等を扱う晴海ふ頭等が建設された。第5章 国際貿易港としての発展 昭和40年代~現在 昭和40年代に入ると、世界的規模でコンテナリゼーション等の輸送革新が展開されることとなった。東京港はいち早くこれに対応し、品川ふ頭にコンテナバースを整備し、同42年日本で最初のコンテナ船を受入れた。第6章 海、そして港の文化の豊かな創造 東京港は、「海上会場公園構想」に基づき、海の自然の保全及び回復を図り、人間と海との新しい交流空間作りに取組んでいる。第7章 新たな臨海都市の創造に向かって 東京港は21世紀に向けて、単なる物流基地に止まらず、働き・住み・憩う人間的な総合空間、そして多くの人々が身近に親しみを感じる「みなと」として大きく変貌を遂げようとしている。資料編。全集 日本の歴史 1-16巻+別巻(全17巻)【全巻裁断済み】。歌舞伎座百年史 本文篇上巻 永山武臣監修 松竹。戦国人物伝 12冊セット。【裁断済】方法に関する諸問題。「一般言語学講義」ソシュール。息子・中島常幸のゴルフ―常識を超えた闘いの記録(タツの本)。【希少】六本木夢物語 dreams of six trees。ロバート・T・キャロル『懐疑論者の事典 下』。中学受験新演習 4教科 小5上。東京化学同人 化学辞典。「神奈川県の地名」 日本歴史地名大系 14 平凡社 下中邦彦。消防官、本セット。メデューサの笑いお店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










